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RIMG001401RIMG001701 明治40年創業という年季の入ったお店。店内も上の写真でも分るとおり、レトロな雰囲気が満ちています。14、5人も入ればいっぱいになってしまう文字通りうなぎの寝床のようなお店なので多少待つのは覚悟しなければならない。しかし、注文を受けてからの待ち時間は、以前に比べてだいぶ短縮されたようだ。このお店の特徴のひとつに甘味を入れない辛口のタレというのがある。確かにタレは好みが分かれると思うが、私見を言わせてもらえば、1,300円のは頼まないことである。1,300円のは、鰻自体が小さいし、ご飯も少ないので、タレに負けてしまうのだと思う。別注になるが、きも吸は、丼に入って50円という驚きの値段。きも焼は、500円で1本だが、普通の肝焼きの3倍はあろうかというジャンボサイズなので頼まれる方は、大きさを考慮して下さい。

 

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