RIMG003701RIMG003501 新宿西口大ガードからすぐ近く、思い出横丁というディープな一角で最もディープなお店がここでしょう。
多分、鰻の脂が染み付いたと思われるこの店のシンボル的なランプの下で1932年生まれのご主人が、紀州備長炭で焼く鰻の串焼きは、名だたる名店とは違った意味で絶品です。
14時の開店時には、オープンを待ちわびた人たちで満席のことも。陽の高いうちから酒を飲んでも後ろめたくない雰囲気は最高です。陽が沈んでからでは、レバが売切れてしまうからと言えばいいのですから。

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