『うなぎ割烹 にし村』新規オープンドキュメント第4弾です!

依頼してあったロゴがデザイナーさんからあがってきました!

シンプルで力強さが伝わって来るデザインですね^^

間も無く、このデザインを基に看板や暖簾が出来上がって来ます♪

工事も順調に進んでいます。

木を基調とした和モダンな外観へ変わっていきます。

入口を入ってすぐの飲食スペースは、ラーメン屋さん時代のカウンター席が取り払われて気軽に鰻を食べられるテーブル席に変わって行く予定です。

奥の飲食スペースは、畳が敷かれて和のすぺーすになるとか?
ますます楽しみです♪

またまた、お向かいの『酒のわたなべ』の渡邉和則社長が告知ポスターを書いてくださいました!

西村さんが創業100年を超える老舗鰻専門店『つきじ宮川本廛』で18年間真面目に修業したことをしっかりアピールしてくれています^^

ここにも書いてあるように鰻のタレは『つきじ宮川本廛』のタレを分けてもらったそうです!
如何に西村さんが信頼されているかの証ですね。

信頼といえば…
最上位ランクのうな重などには、あの“幻の鰻”といわれる『大井川共水うなぎ』を使うという話です。

大井川共水うなぎは、静岡県焼津市の(株)共水さんが鰻本来の美味しさを第一に考え、品質研究・養殖する鰻。
健康で美味しく育てる為、飼育尾数に制限があり全国で40軒ほどの鰻店のみでしか味わうことのできないブランド鰻です。
本決まりになれば、千葉県で4店目、東葛地区では初の『大井川共水うなぎ』取扱店となります。

新規オープン鰻店で『大井川共水うなぎ』を提供することは有り得ないことです。
(株)共水の片岡征哉社長が西村さんの職人としての腕と人柄を信頼している証ですね。

他の活鰻も近隣の老舗、人気鰻店へ卸している地元の鰻問屋さんからその時期で最高の鰻を仕入れるそうです。

オープニングスタッフもまだ募集中です!
美味しい賄い付きだそうです^^
鰻愛、地元愛のある方、ぜひ応募してください!

 


千葉県松戸市稔台1-1-21

うなぎ割烹 にし村