うなぎ情報

うなぎ情報

中田英寿がシェアしたい『横山さんの鰻』

ウォカープラスに次のような記事が載りました。 中田英寿がシェアしたい“日本の新たな価値”「徹底的なこだわりで“天然”を超える旨さ『横山さんの鰻』」 QGが泰斗商店の横山桂一代表と知り合ったのは、今から5年前、2016年の初めです。 当時は泰正オーガニック鰻といっており記事も描いているのです。 詳しくは↑の過去記事を是非ご覧ください。 2018...
うなぎ情報

ローソンの〈金しゃりおにぎり・九州産うなぎ〉とファミマの〈ごちむすび・炭火焼うなぎ〉を食べた感想で~す

明日は土用の丑の日ですね。 土用の丑の日はうなぎ食べたいですよね。 食べたいけど、時間がないんだよ!という方のためにコンビニのうなぎおにぎりをご紹介します。 ローソンの〈金しゃりおにぎり・九州産うなぎ〉は、うなぎのイラストが可愛いですね。 原材料 ・醤油味付ご飯 ・山椒入り刻み鰻たれ和え ・のり(国産) ローソン は、九州産うなぎ、ご飯も厳選国産米使用、...
うなぎ情報

炭焼うな富士 白壁別邸 オープン

2021年7月24日土曜日 『炭焼うな富士 白壁別邸』がオープンしました。 誠におめでとうございます! QGもオープン前日・23日のプレオープンにご招待していただいたのですが、コロナ禍で関東からお邪魔するのは如何なものか?と泣く泣く断念しました。 「名古屋情報通」さんに 日本庭園を眺めながら味わう名物ひつまぶし!『うな富士 白壁別邸』東区・白壁にオープン。 ...
うなぎグッズ

UNG WATABE グッズ販売開始

1948年創業の東京・小石川にあるうなぎ専門店『わたべ』では 2020年からフードトラックにてうなぎを販売しています。 フードトラック営業時に着用しているTシャツなどがInstagramなどで評判を呼び、今回、販売を開始したとの情報が入りました。 UNG S/S T-Shirt whiteUNG S/S T-Shirt blackうなグラム S/S T-Sh...
うなぎ大好き日記

ミシュランガイド2021東京 うなぎ

2020年12月10日 『ミシュランガイド東京2021』が発売になりました。 今回、うなぎのカテゴリーで掲載されたお店は計5店舗です。 ビブグルマン ビブグルマンに掲載されたお店は3店舗。 杉並区『小満津』 かつて小満津は東京・京橋にあり、2代目は名人と謳われていたそうです。 食通で知られる文豪・文化人の作品登場するのが、その証です。 197...
うなぎ情報

高千穂町 神代庵

高千穂の槵觸(くしふる)神社から天真名井(あまのまない)へ行く途中に『手打ち十割蕎麦・天然うなぎ 神代庵』という看板を見つけた。うなぎ好きとしては行かねばならない(笑) 緑いっぱいの樹木の中を進むとトタン張りの民家がある。ここ本当にお店なの?と疑っているとうなぎ好きにとってたまらない匂いが漂ってくる。 中を覗くと年配の男性が鰻を焼いているではないですか! 「すみません。食...
うなぎ情報

元町 濱新

2005年1月29日「濱新のなかめし」で取り上げた横浜の「吉田町 濱新」が移転し、店名を「元町 濱新」へ変更し、新たな一歩を踏み出したそうです。 「元町 濱新」ホームページより引用 店舗の老朽化に加え東日本大震災により店舗の修繕ができなダメージを受けたこと、また吉田町と伊勢佐木町や関内など当店を取り巻く商環境が大きく変化したことを踏まえ、平成25年3月をもち吉田町の店舗を閉鎖、同年6月に元町へ...
うなぎ情報

下谷の3つのうなぎ屋さんの話

伺ってから何年も経っていると、閉店や休業しているお店も多くなっています。閉店、休業がわかったお店は「おぼえがき」にリンクを貼っています。 私が2006年に伺った台東区根岸の「のだや」と2007年に伺った台東区下谷の「味乃江戸っ子」の閉店がわかりました。ところが、「入谷鬼子母神門前のだや」が不思議な縁でつながっていたのです。 『上野経済新聞』2013年2月18日-入谷鬼子母神門前...
うなぎ大好き日記

神田きくかわの養魚場について

「神田きくかわ」で頂いたカードに「養魚場」の電話番号がでていましたので調べてみると三河淡水魚株式会社・養魚部の電話番号と同じことがわかりました。 そこで三河淡水魚株式会社さんに どこかで「神田きくかわ」さんは自前の養魚場を持っているとか聞いた記憶がございます。 三河淡水魚さんと神田きくかわさんが美味しい鰻を私たちに提供して下さる上でどのような協力関係にあるのかとても興味がありましたのでご多忙中...
うなぎ情報

あつた蓬莱軒

本日放送の「メレンゲの気持ち・特別版」-石塚英彦の特選グルメ万博開催!東海地方で食べまくり旅!!-では、我らが石ちゃんがアンパンマンの声でご存知の女優・戸田恵子さんと名古屋で鰻といえば、お約束の「あつた蓬莱軒」でひつまぶしを堪能したようです。
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