日記

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ハンドルネーム決めました

うなぎ大好きドットコム・管理人の高城 久(たかしろ ひさし)です。本名でメディアなどに出演しているのですが、ブログのなかで本名を使うのも変な気分なんですよね(笑) ブログの中では”うなぎ大好き”を使うことも多かったのですが、うなぎ大好きな方はたくさんいますし...。 本名が”久”なので親しい方からは、」音読みで”きゅうさん”とか”きゅうちゃん”と呼ばれることが多いのです。 ...
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王位戦・第3局の昼食対決は、三田牛VSうな重

7月21日(水)藤井聡太王位(19)=棋聖=に、豊島将之竜王(31)=叡王が挑む「お~いお茶杯第62期王位戦」7番勝負第3局が有馬温泉「中の坊瑞苑」始まりました。 対局初日、注目の「勝負めし」は 藤井聡太王位(19)=棋聖=は「三田牛と淡路玉葱焼き膳」 豊島将之竜王(31)=叡王、尼崎市=は「国産うな重膳~有馬山椒と共に~」 豊島竜王がうな重を注...
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大阪王将 ~期間限定〈極上うなぎ炒飯〉~

「極上うなぎ炒飯」 7月11日(火)より販売開始 2017年7月10日 大阪王将を運営するイートアンド株式会社会社のプレスリリースには 今年の土用の丑の日は『うなぎ中華』! 大阪王将だからできる衝撃価格!! 「極上うなぎ炒飯」 7月11日(火)より販売開始 という見出しが踊った。 販売価格は、うなぎ半身がのった〈並盛 極上うなぎ炒飯〉が970円(税込)、うなぎ...
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うなぎ大好きのエイプリルフール新聞が日本養殖新聞に

2017年のエイプリルフールに愛読させていただいている『日本養殖新聞』をオマージュしつつ、フェイクネタを載せた新聞を作ってSNSで発信した。 高嶋茂男編集長が洒落とウィットを理解してくださり、何と『日本養殖新聞』4月15日号で取り上げてくださいました。 本当にありがとうございます。 いろいろな形で”鰻で世界を鰻面の笑み!”を届けられたらいいですね(^^)
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Cwave〈うなぎのじかん〉に出演

Cwave〈千住から世界に発信するインターネット放送局〉の番組『岸利融のonふらいでぇ!』では毎月1回〈うなぎのじかん〉を放送している。 2017年2月17日の放送にゲストとしてMCの岸利融さんからお呼びいただいた。 北千住駅東口のビルの7階にあるスタジオ・SENJYUHOUSEからの生放送。 台本もなく、どうなることやらと思うが、MCの岸利融さん、レギュラーの日本養殖新...
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デイリーヤマザキ ~8種類の具材の海鮮恵方巻~

2017年の節分は2月3日。 暦の上で春を迎える立春の前日にあたり、一年の災いを払うための厄落としとして豆撒きなどが行事として行われている。 近年急速に広まった節分の厄落としの風習に「恵方巻」がある。 節分の夜にその年の恵方に向かって無言で、願い事を思い浮かべながら恵方巻を丸かじりするというものだ。 大阪では同日に巻き寿司を「巻き寿司」「丸かぶり寿司」と呼び、それをまるごと一本無言で食...
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「前味 中味 後味 」のその先に

日本養殖新聞のブログに「前味 中味 後味」という記事がある。 普遍的な内容なので引用させていただく。 ▼ある鰻職人さんから、こんな話を伺った。「飲食店には欠かせない3つの“味”がある。まず“前味”はお客さんが食事を口にするまでの間の事で、店内外の掃除がきちんとされているか、店内が時期にあった雰囲気を醸し出しているか。“中味”は実際の料理の味の事で、季節の旬をとらえ、また器の色などをきちんと...
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うなぎ大好き的冬至の新習慣は<うな丼>です!

2016年の冬至は、12月21日(水)です。 冬至は、北半球では太陽の高さが一年中で最も低くなり、昼が一年中で一番短く逆に夜が長くなります。 冬至については様々な云い伝えや風習が残されています。 よく云われていることとして、冬至にはかぼちゃを食べて柚子湯に入る習慣があります。 冬至にかぼちゃを食べるのには、中風(脳卒中)や風邪を引かないとか金運を祈願する意味があるようです。 ...
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【日本養殖新聞】 ~えっせい 鰻に魅せられて その63~

世界に誇る日本の伝統食文化である”うなぎ”をメインとした業界紙【日本養殖新聞】に編集長自ら渾身の鰻愛を込めて連載している人気エッセイ「鰻に魅せられて」がある。 少し前、編集長から連絡があった。うなぎの価格も高騰し、資源問題もとりただされる中でほとんどのうなぎ専門店は、お客様に美味しいうなぎを提供しようと頑張っている。しかし、その中で一部に残念なお店があるとの情報が寄せられているそうだ...
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吾妻橋東詰 東家 ~またひとつ老舗が閉店~

浅草から吾妻橋渡ったところに『東家』といううなぎ屋さんがあった。 大正10年創業の老舗で注文を受けてから鰻を割くという昔ながらの流儀を守っていた。 キリッとしたタレと独特のリズムで団扇を仰ぐオヤジさんが印象的だった。 6,7年前だろうか?電話をすると女将さんが出て、持ち帰り専門店になったという。 花見の時期にお願いして、隅田公園で花見鰻と洒落込もうと思いながら時間が過ぎてしまった。 ...
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