吉川市

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うなぎ創作 鰻樹 -manju- ~豊かな発想~

カミさんと息子が【鰻問屋もがみ】さんで見学させてもらって、我が家の鰻熱はうなぎ昇り。「やっぱり、鰻は美味しいよね。」「また、食べたいね。」という訳で今日は家族で鰻を食べに行く相談がまとまったようだ。 赤ん坊がいるので子供可で座敷か、小上がりがあるお店が第一条件。婿殿は「〈うなさし〉が食べたい!」と言う。 ここで『川昌』か、『鰻樹』に絞られた。『鰻樹』の店主・鈴木祐介さんは【鰻問屋もが...
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うなぎ創作 鰻樹 -manju- ~2016年うなぎ納め~

毎年、本業の仕事納めの夜は1年間の無事に仕事が出来た感謝と自分への慰労を兼ねて大好きな鰻をいただくことにしている。名付けて【うなぎ大好き的うなぎ納め】である。 今年は、カミさんが〈うなさし〉が食べたい、とのリクエストで『うなぎ創作 鰻樹 -manju-』でうなぎ納めをさせていただいた。 年末年始期間限定で『樽酒 黒松剣菱』の提供があるという。最初の一杯はこれで決まり。 ...
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うなぎ創作 鰻樹 -manju- ~オリジナリティの素晴らしさ~

GW後半の3連休中日の4日。幸い予約がとれたので『鰻樹』さんへ行ってきました。 定番メニュー他に未食のメニューをいただいたので、それをメインにご紹介(^-^) まず、鰻料理ではありませんが、店主の鈴木裕介さんが勧めてくれた長野県産の「コシアブラの天ぷら」 同じく長野県産の「タラの芽の天ぷら」 旬の山菜が味わえるのはいいですね! 蒲焼の語源については諸...
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うなぎ創作 鰻樹 -manju- ~友人の快気祝いからの~

松伏の川昌本店で「クリスマスコース」を堪能した帰りの車の中で吉川駅前に川昌さんで修業して独立した方のお店があると話をすると友人は興味津々。「行く?」と言うと「行く!」と二つ返事。 鰻樹へ電話をするとランチタイムぎりぎりの訪問にもかかわらず快い返事をもらって、江戸川を渡らずに中川沿いを南下して吉川へ行き先を急遽変更。 川昌からの訪問ということを伝えてあったので川昌にはないメ...
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うなぎ創作 鰻樹 -manju- 【うなぎが取り持つご縁】

初訪の時にお話ししたが、管理人が『うなぎ創作 鰻樹 』を知ったきっかけは、Facebookグループ「うなぎ愛好会」でのAさんの投稿である。 Aさんの投稿は粋でコメントは軽妙洒脱。素敵な方だと感じて、いつかお会いしてお話をしたいと思っていた。鰻樹へ行くと何とAさんがいるではないか! 「あああ!」とAさん。うなぎが取り持つ素敵なご縁。 鰻樹でまだ未食の「う巻き玉子」と「うなぎ南蛮」...
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うなぎ創作 鰻樹 -manju-【家族で再訪】

お彼岸で家族そろってお墓参りを済ませた帰りの車の中でのことです。娘が一昨日の『うなぎ創作 鰻樹 -manju-』のレポートを見て「美味しそうだから行きたい!」と言いだすと、カミさんも「行きたい!」婿さんも「たまにはみんなで行きましょうよ。」鰻樹のヒトサラを見ると「お子様連れ可」とあるので孫を連れていっても大丈夫!?うなぎ大好き一家は、鰻となると話がまとまるのは早い(笑) 早速、電話...
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うなぎ創作 鰻樹 -manju-

Facebookにうなぎ愛のある人たちが集まる「うなぎ愛好会」というグループがある。その主要なメンバーAさんが2015年8月にオープンした『うなぎ創作 鰻樹』の第1号のお客さんで贔屓にしている。 Aさんの投稿を見るたびに『うなぎ創作 鰻樹』へ行きたい衝動が高まり、ついに訪問が叶った。 JR武蔵野線・吉川駅南口ロータリー右側の横断歩道を渡り、右へ進む。2階にお店があると聞いてい...
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吉川 江戸一

2007年10月に無料開放された旧松戸野田有料道路(千葉県道5号松戸野田線)を流山から野田に向かうとかつて料金所のあった運河大橋を過ぎると「野田市今上交差点」があります。左へ曲がり、江戸川に架かる玉葉橋を渡ると埼玉県です。橋を渡ると道(埼玉県道21号三郷松伏線)は、左へ大きくカーブしますが道なりに2Kmほど進むと県道から分かれるY字路を左へ150mほど進み、また左折、さらに150mほど進...
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