食べログうなぎ百名店2018

北区

川栄 ~やっと店内飲食出来た!~

自分の休みは、日曜日の午後と水曜日。『川栄』も水曜休みなので日曜日に何度か突撃訪問するも「○○組待ちで、ご案内出来るかどうかわかりません。」といわれて、玉砕することが何度かあったし、臨時休業を知らずに来たこともあった。とにかく今までは縁がなかったのだ。 この日は、祝日の水曜日なので臨時で営業するというので突撃を敢行。13:30頃に店に着くと9組待ちだという。そして、1名なので1階のテーブル...
瑞穂区

炭焼きの店 うな豊 ~名古屋弾丸うなぎツアー その2~

2015年は、これまで2度、名古屋へ行っている。 1度目は、成人の日の3連休の日曜日。この日は、夕方から栄のライブハウスで行われる音楽ライブが目的だった。昼は名古屋の鰻を食べようと軽い気持ちが間違いだった。以前から「うなぎ大好き」でリンクを貼らせてもらっている『うな豊』さんも食べログ・名古屋うなぎランキング1位の『うな富士』さんも長蛇の列。とても開演時間に間に合いそうになかったので断念(&...
昭和区

炭焼 うな富士 ~名古屋弾丸うなぎツアー その1~

2015年は、これまで2度、名古屋へ行っている。 1度目は、成人の日の3連休の日曜日。この日は、夕方から栄のライブハウスで行われる音楽ライブが目的だった。昼は名古屋の鰻を食べようと軽い気持ちが間違いだった。以前から「うなぎ大好き」でリンクを貼らせてもらっている『うな豊』さんも食べログ・名古屋うなぎランキング1位の『うな富士』さんも長蛇の列。とても開演時間に間に合いそうになかったので断念(>...
台東区

入谷鬼子母神門前のだや ~のだや特製うなぎ鍋~

11月22日は“良い夫婦の日”ということでカミさんの希望を聞くと『入谷鬼子母神門前のだや』さんの「うな太郎」が食べたいという。店にディナータイムの予約を入れる。女将さんから「本日は16時半~17時半まで、某正月番組のロケがありますので、ご迷惑お掛けいたしますが、ご了承頂ければ幸いです。」と言わられた。撮影の時間が押してしまったときに騒々しい場合のお断りなのかぁ?ぐらいに思って出かけた。 予...
港北区

横浜・日吉 しま村

2006年の初めだったと思うが、うなぎ大好きがリンクさせていただいていた『ヨコハマ島淡水魚』の島村社長から新しく鰻専門店を開店するというメールをいただいた。それから10年近く経って、ようやく『しま村』へお邪魔することが叶った。 中目黒で用事を済ませた後、ここからなら東急東横線で日吉まで20分ほどで行けると『しま村』行きを思い立つ。『しま村』のホームページを見ると土・日・祝日は、中休みなしで...
台東区

入谷鬼子母神前のだや ~のだやFB7000いいね!達成を祝う会~

『入谷鬼子母神前のだや』は2013年2月の再オープン以来、Facebookを活用して情報を発信している。それにともないFBページの いいね!も驚異的なスピードで伸びている。過去に「2,000いいね!突破キャンペーン」や「5000いいね!達成記念「のだやいいとこどり二段重」」を期間限定で行なってきたが、今回は「のだや7000いいね!達成を祝う会」としてのだや好き、うなぎ好きを募集して一夜限...
宮崎市

うなぎの里 うなぎ処 鰻楽

うなぎの養殖から活鰻流通、加工、レストランまで手掛ける国産うなぎの総合商社「大森淡水」の直営レストランが『うなぎ処 鰻楽』である。 夜の訪問時、幻想的なエントランスに魅了される。 店内は、重厚さの中に遊び心を取り入れたデザインは不思議と落ち着く。日本の伝統的な食文化であるうなぎ料理を肩肘張らずに食べてほしいというコンセプトが見て取れる。 ...
西都市

西都 入船

うなぎ好きの友人に宮崎でお勧めのうなぎ屋さんを聞いたところ、珍しいという観点で『入船』を推薦してくれました。キーワードは「大きな待合室」ですって。 東九州自動車道・西都ICを降りて、国道219号線(米良街道)を北上し、西都市街地を通過して、しばらく走ると「南方神社」の石造りの鳥居の中へ進むように案内板が出ている。鳥居を抜けると、そこには広大な駐車場。120台停められるらしい。道の駅...
文京区

稲毛屋

千駄木の稲毛屋は東京では関西風の蒸さない鰻が食べられる貴重なお店です。 そんなわけで稲毛屋にも何度か足を運びましたが、いつも入口には「本日は予約で満席です」の貼り紙があり涙をのんでいました。電話も何度かしましたが留守番電話で満席のお知らせです。 お店のブログを見ると夜の部は満席とあります。それならと仕事が早く終わったので昼の部に突撃を決行! 西日暮里の駅を降りるとこ...
諏訪市

諏訪・四賀赤沼 鰻 小林

お盆で下諏訪にあるカミさんの実家に帰省した。諏訪湖周辺は鰻の美味しい店が多く、どの店に行くかは、うなぎ好きにとっては嬉しい悩みなのだ。 『鰻 小林』のホームページを見ると以前下諏訪 うなぎ小林の店主が写真とともに載っており「下諏訪で27年間培った味へのこだわりを更に追求し、新しい火床でより高いレベルの味を表現するために、2006年4月より店舗を諏訪市四賀に移転致しました。」と書いてある。 ...
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